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秋色最中(しゅうしきもなか)



秋色最中(しゅうしきもなか)

製造日より4日間。常温で配送。到着の日時指定は注文から2週間以降。

バレンタインデーの贈り物に使える?ならホワイトデーにも使えるんでしょう?どっちでも良いからお願いします。

秋色庵大坂家

東京都港区三田3-1-9

http://www.o-sakaya.com/

元禄年間創業:仮に1700としておく。

秋色最中は三色最中のアレンジ版。小倉、くり、黒砂糖。

庄之助最中



二十二代庄之助最中しょうのすけもなか

http://www.syounosuke.net/

〒101-0041
東京都千代田区神田須田町1-8-5
03(3251)5073

デザインは行事の軍配の形が面白い。JR新幹線の品川駅構内で買える。8個入りが1600円ぐらいだったから1個200円見当。安くは無い。トレハロース入りで日持ちは1週間~10日間ぐらいか。こういう余計なものを入れないで売って欲しいが、販路が確保できないのでしょう。原材料の記載は、砂糖、大納言小豆、トレハロース、水飴、寒天、餅米。肝心の味は、甘さが押さえられていて上品の部類だが、皮も香ばしさが漂ってくるほどでもなく、残念ながら感動は弱い。駅構内のお土産売り場で多くを求めることの方が間違いでしょう。

庄之助最中画像

神田の最中


有限会社 亀澤堂
小豆・砂糖・もち米・水あめ・寒天
日持ちは約1週間

東京都千代田区神田神保町1-12-1

03-3291-1055

地下鉄を上がると直ぐにある。豆大福の方が評判というか売りですね。そちら(豆大福)は当日中に食べろと言われる。完全に混ぜ物なし。最中にも混ぜ物は入れてないとあるが、日持ちが長いのが気になる。他にどら焼きも幾つか用意があって嬉しい。栗1個がそのまま入っている栗どら焼きは少しお値段が高いが十分値打ちがある。

最中は味は、やや甘すぎ。砂糖・水あめの入れすぎ。日持ちを稼いでいるのだろうがあまり褒めたくない。

店は明治年間の創業らしい(明治38年、1905年)。小さい店だけど抱えている歴史には重みがある。いつまでもメジャーにならないで手作りの商品を地道に届けて欲しいね。神保町に寄ったら、この店にもまた寄ることになりそうだ。良い店です。

かめざわどう|亀澤堂

富久最中

  • 富久最中
  • お日保ち:8日間
  • おかめとひょっとこを模った皮に上品なつぶ餡が入った最中です。

  • 赤坂青野 赤坂本店
    〒107-0052 東京都港区赤坂7-11-9
    (TEL) 03-3585-0002
    (FAX) 03-3589-0050

喜作最中




  • うさぎや
  • 東京都台東区上野1-10-10
  • TEL03-3831-6195
  • http://www.tctv.ne.jp/usagiya/index.htm
  • 大正2年創業。(1913)
  • 店名の「うさぎや」は初代が卯年生まれであったことによる。

  • かなり良心的な店ですね。以外に品揃えが多いのに驚かされる。

羽二重最中





  • 羽二重最中
  • 販売価格:1,974円
  • サイズ:20.3×13.8×5cm
  • 賞味期限:9日
  • 特定原料:大豆

  • 御菓子司「新杵」
  • 東京都清瀬市中里5-8-1
  • 042-492-4411
  • 創業は明治43年(1910)

  • 羽二重もちは京都・福井の名産だから若干違和感があるが、美味しければ文句なしですね。

つりがね最中(釣鐘最中)



  • もう少し情報が欲しいね。

お手づくり最中

お手づくり最中
12個入の画像です


    • お手づくり最中

    亀屋万年堂

    • 株式会社 亀屋万年堂
    • 創業 昭和13年12月
    • 設立 昭和54年4月
    • 住 所:〒152-8904 東京都目黒区自由ヶ丘1-15-12
    • T E L:03-3723-0345(代表電話)

    • 有名なお菓子屋さん。王選手が思い出されます。
    • 消費期限が分かりやすいと良いのですが。

    武蔵野木立



    • 真空パックで時間と品質を確保するのは最近のトレンド。パッケージのデザインもなかなか雰囲気がある。
    -



    変だな。実店舗の情報がない。老舗なら通販だけとも思えない。止めちゃったのかな。もしそうだったら、それはいけないな。老舗の看板が泣きます。地場の支持がない店なら引いてしまう。大事な何かが変えていることになりかねない。今からでも始めて欲しい。

    福々最中




    • 福々最中
    • http://www.aokiya.net/shouhin/monaka/hukuhuku.html
    • 日保ち:夏季8日 冬季10日
    • 最中の皮は、恵比寿様と大黒様をかたどっている。大変縁起の良い最中。中は、備中大納言赤小豆のつぶ餡。ひと口サイズの食べやすい最中。

    神狛最中



    ◇ 品
    ◇ 店

    ◇ 評

    福よせ最中・みその菊最中


    福よせ最中


    1個 税込価格 189円(本体価格 180円)





    みその菊最中


    1個 税込価格 158円(本体価格 150円)





    日持ち 8日間


    名称  株式会社花園万頭
    http://www.tokyo-hanaman.co.jp/index.html
     代表者  代表取締役社長 石川一弥
     事業内容  和菓子製造販売
     会社員数  男子:70名 女子:70名  計140名
     創業  天保5年(1834年)
     資本金  3000万円
     年間売上  30億円
     本社  〒160-0022
     東京都新宿区新宿5-16-15
     tel:03-3352-4651(代)
     新宿工場  東京都新宿区新宿5-16-15
     本社ビル5・7階
     小平工場  東京都小平市鈴木町1-85-1
     別館・事務
     配送センター  東京都新宿区新宿5-15-14

    袖ヶ浦最中




    ◇ 品
    ◇ 店
    • 合資会社 塩瀬総本家
    • http://www.shiose.co.jp/index.html
    • 東京都中央区明石町7-14
    • 電話 (03)3541-0776
    • FAX (03)3541-8180
    • 創業:貞和5(1349)年(ほんまかいな?)

    つりがね最中


    東京もなか


    ◇ 品
    • 東京もなか
    ◇ 店
    • 会社名 有限会社木下製餡
    • http://www.usagian.com/kaisha_annai.htm
    • 住所 173-0034 東京都板橋区幸町41-11
    • TEL 03(3955)5529
    • FAX 03(3955)4321
    • 設立年月日 昭和34年9月1日

    • 基本は餡子屋さんですから、菓子そのものは手広くやっているようではなさそうだ。味は?まだ分かりません。



    ※無添加なのに日持ち3ヶ月って納得できないな。餡の方は完全な真空パックになっているのだろう。

    ともづり最中



    ◇ 品
    • ともづり最中
    • 鮎が2匹連なっている最中。

    ◇ 店

    • 内野屋|うちのや
    • 東京都あきる野市五日市44番
    • 042-596-0053

    • 久しく食べていない。特に美味しい訳ではないが形が可愛い。黒茶屋あたりへ出かけた時の土産代わり。

    栗最中(最中種、栗あん 刻み栗入り)



    ◇ 品
    ◇ 店
    • 株式会社 麻布青野総本舗
    • http://www.azabu-aono.com/index.html
    • 〒106-0032 東京都港区六本木3-15-21
    • TEL 03-3404-0020
      FAX 03-3404-0076
    • 創業:安政 3(1856)年

    牡丹最中(最中種、大納言粒あん)


    ◇ 品
    ◇ 店
    • 株式会社 麻布青野総本舗
    • http://www.azabu-aono.com/index.html
    • 〒106-0032 東京都港区六本木3-15-21
    • TEL 03-3404-0020
    • FAX 03-3404-0076
    • 創業:安政 3(1856)年

    手作り焦がし最中「もがみ」



    「もがみ」10個入

    ◇ 品
    ◇ 店

    • 銀座あけぼの
    • http://www.rakuten.ne.jp/gold/akebono/
    • 株式会社曙
      〒103-0007 東京都中央区日本橋浜町2-39-2
    • TEL:03-3664-0404
    • FAX:03-3667-7696
    • 昭和23年(1948年)に銀座4丁目の交差点近く創業した和菓子の老舗

    千成5色もなか


    ◇ 品
    ◇ 店
    • 千成もなか本舗
    • http://www.monaka.co.jp/
    • 販売業者:(有)千成屋 (通称 千成もなか本舗)
      東京都豊島区南大塚2-13-9
    • 電話番号:03-3941-8888
    • FAX:03-3941-8968
    • 昭和12年創業

    • 人気は高い。可愛くて小さくて食べやすいと思うが、今一食指が動かない。
    • 千成は関西と思い込んでいたがそうでもないらしい。

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