庄之助最中


http://www.kanda-guide.com/shop/078/index.html

二十二代庄之助最中(しょうのすけもなか)

〒101-0041
東京都千代田区神田須田町1-8-5
03(3251)5073

デザインは行事の軍配の形が面白い。JR新幹線の品川駅構内で買える。8個入りが1600円ぐらいだったから1個200円見当。安くは無い。トレハロース入りで日持ちは1週間~10日間ぐらいか。こういう余計なものを入れないで売って欲しいが、販路が確保できないのでしょう。原材料の記載は、砂糖、大納言小豆、トレハロース、水飴、寒天、餅米。肝心の味は、甘さが押さえられていて上品の部類だが、皮も香ばしさが漂ってくるほどでもなく、残念ながら感動は弱い。駅構内のお土産売り場で多くを求めることの方が間違いでしょう。

かめわり最中

かめわり最中
香華堂
〒910-0023 福井県福井市順化2-15-13

TEL: 0776-22-3457

老中最中

老中最中
昭和堂
福井県鯖江市本町1-1-21
0778-51-0458


http://www.fukuinookashiya.com/shop/detail.jsp?id=23

藤齋

藤齋

デカ四角の最中。美味しくもない。不味くもないが、一つで十分。

近江の和菓子。賞味期限は焼く10日間。長すぎる。

神田の最中



有限会社 亀澤堂
小豆・砂糖・もち米・水あめ・寒天
日持ちは約1週間

東京都千代田区神田神保町1-12-1

03-3291-1055

地下鉄を上がると直ぐにある。豆大福の方が評判というか売りですね。そちら(豆大福)は当日中に食べろと言われる。完全に混ぜ物なし。最中にも混ぜ物は入れてないとあるが、日持ちが長いのが気になる。他にどら焼きも幾つか用意があって嬉しい。栗1個がそのまま入っている栗どら焼きは少しお値段が高いが十分値打ちがある。

最中は味は、やや甘すぎ。砂糖・水あめの入れすぎ。日持ちを稼いでいるのだろうがあまり褒めたくない。

店は明治年間の創業らしい(明治38年、1905年)。小さい店だけど抱えている歴史には重みがある。いつまでもメジャーにならないで手作りの商品を地道に届けて欲しいね。神保町に寄ったら、この店にもまた寄ることになりそうだ。良い店です。

十五萬石もなか


  • 情報がありそうで少ない。商品の写真が無いのは残念。老舗らしさが十分伝わってこない。

最中は「冬」和菓子?

いよいよ、梅雨明け、夏の到来。こういう中でも、最中を食べ歩いている人は本物の最中ファン。または只の病人。

最中は秋から冬、冬から春までのいわば「冬」和菓子です。夏場は傷みやすいから本物にありつけないのが本当の理由。

ということで、この玲瓏庵データベースの更新はしばらくお休みです。秋、涼しくなって、人肌が恋しい頃にまた全国を旅することにしたい。

富久最中


  • 富久最中
  • お日保ち:8日間
  • おかめとひょっとこを模った皮に上品なつぶ餡が入った最中です。

  • 赤坂青野 赤坂本店
    〒107-0052 東京都港区赤坂7-11-9
    (TEL) 03-3585-0002
    (FAX) 03-3589-0050

お手づくり最中 黄金逢(こがねあわせ)




  • 菓匠 清閑院
  • 京都市左京区南禅寺草川町41番地12
  • 電話075-762-6200
  • FAX075-762-6201
  • http://www.seikanin.co.jp/
  • 創業 昭和63年(1988)

  • 創業が昭和年代とは思えないほどの充実感が漂う。京都という場所、底力を感じないで居られない。

くるみ最中

  • くるみ最中
  • 越山甘清堂
  • 〒:920-0855
  • 住所:石川県金沢市武蔵町13-17
  • 創業より115年
  • 電話番号:076-221-0336

聚楽最中(もなか)

聚楽もなか:名古屋 和菓子 菓宗庵

たま最中





  • 庵原屋(いはらや)
  • http://iharaya.net/
  • 静岡市清水区銀座14-14 地図
  • TEL:054-366-1022 FAX:054-366-1116 営業時間:9:00~18:30
  • 水曜定休 駐車場:契約駐車場有 取り寄せ:TEL、FAXにて申込み、支払いは代金引換

柚子最中




  • 柚子最中
  • 賞味期限:柚子最中は2週間


  • 食べてみないと話しにならない。何処で買える?

江ノ電もなか

  • 江ノ電もなか
  • 10本入1,300円

  • 扇屋
  • 神奈川県藤沢市片瀬海岸1-6-7

  • 箱に入った細長いパッケージのイメージしかない。情報不足。乗り物系最中(もなか)の一つ。今でもやっているのか。

一つ栗最中 菊最中



  • 一つ栗最中
  • 菊最中

  • 最中の情報はあまりない。この店は戦後直ぐの創立らしいが、具体的な情報は見つからない。
  • ここは何と言っても「いかようかん」が特徴。どういうものか興味津々。函館に一度くらい行ってみたいものです。

不朽園最中 献上最中

h1.jpg献上最中


  • 不朽園最中
  • 献上最中

  • 不朽園尾頭橋本店
    http://fukyuen.co.jp/
    〒454-0012)愛知県名古屋市中川区尾頭橋3丁目4-8
    052-321-4671


  • 最中作り一筋とあるのは嬉しい。
  • でもいつから?
  • あと、消費期限も知りたいな。

景気上昇最中

景気上昇最中写真9ケ入り写真

景気上昇最中ロゴ


  • 景気上昇最中
  • 1個¥160
  • 消費期限10日間

  • 名称:株式会社 新正堂
  • http://www.shinshodoh.co.jp/shohin/index.html
    創業:大正元年(1912)
    〒105-0004 東京都港区新橋4-27-2
    TEL:03-3431-2512FAX:03-3431-2548
    営業時間:AM9:00~PM8:00(月~金)     
  • AM9:00~PM5:00(土)     
  • 休業日は日曜と祭日です

大分最中菓子 こまちみかん





  • 大分最中菓子 こまちみかん
  • 中身はマーマレードと白餡を練り上げたもの。
  • 価格 525円
  • 賞味期間:製造日より約1ヶ月間(未開封)

  • 販売会社:大分航空ターミナル株式会社
  • 〒873-0231 大分県国東市安岐町下原13番地
    TEL:0978-64-7550 FAX:0978-64-7553

  • みかん最中系ですね。味はどんなものか興味深い。
  • パッケージを見るだけでも土産にしたら面白い。
  • 製造会社が分からないのは残念。

加賀八幡 起上もなか

写真:加賀八幡 起上もなか



消費期限の記載

消費期限をラベルで記載することにした。読者の関心事の一つは、いつまで美味しく食べられるか、いつまで食べても大丈夫かの消費期限であることが分かったから。

#000

000は日数です。真空パックだと3桁まで頑張る店があるかもしれないので、取り敢えず3桁表示。

製造日から何日、販売日から何日、発送日から何日と、微妙に言い回しが異なるので厳密な比較にはなりません。短い方が混ぜ物は少なくなる傾向があります。例外は真空パック(手作り系)です。それも長短があるので興味深い。ここでは区別せず並べていますので、具体的には個々に確認していただきたい。

消費期限の記載が見当たらないサイトも結構多いです。ことの重要性を理解していないのかもしれないし、目立たないところに記載しているのかもしれない。期限を記載するのはそれだけしっかり管理する意思表示なので重要。オフィシャルサイトを持っていないところは更に把握し難い。

ハート最中


  • ハート最中
  • http://shop.yumetenpo.jp/goods/d/maruiyarouho.com/g/MH200/index.shtml
  • ハート最中2個いり\210(税込)
  • [商品説明]
    粒餡を詰めた可愛いハート型の紅白の最中です。ヴァレンタインや結婚式など色々な場面で楽しんでいただけると思います。

    販売期間  9月下旬~5月下旬
    賞味期限  発送日含む5日間


  • 素晴らしいデザイン。こういう最中を貰ったら食べる前から幸せになれる。贈り物に最適。

萬古最中(ばんこもなか)


  • 萬古最中(ばんこもなか)
  • [商品説明]
    四日市の特産「萬古焼き」の器に厳選した丹波大納言小豆を丁寧に炊き上げた粒餡を入れました。もち米100%の最中の皮は缶入りですからできたての香ばしさと歯ざわりを楽しんでいただけます。ご自分で餡を詰めて出来立ての最中を味わってください。

    賞味期限未開封で45日
    販売期間 通年

  • 丸井屋老舗

  • http://www.maruiyarouho.com/

  • 〒510-8034
    三重県四日市市大矢知町1117

    TEL 059-365-2792
    FAX 059-365-2792
    MAIL info@maruiyarouho.com
    営業時間 9:00~18:00
    定休日 月曜日

  • 創業:嘉永年間(? 仮に、1850年間とする)

  • 手作り系。真空パック系と言った方が正しいかな。日持ち45日とは恐れ入りました。

ハート最中(もなか)



  • 鳴海餅本店

  • この形も素晴らしい。女性へのというより女性からの贈り物に最適か。

喜作最中



  • うさぎや
  • 東京都台東区上野1-10-10
  • TEL03-3831-6195
  • http://www.tctv.ne.jp/usagiya/index.htm
  • 大正2年創業。(1913)
  • 店名の「うさぎや」は初代が卯年生まれであったことによる。

  • かなり良心的な店ですね。以外に品揃えが多いのに驚かされる。

めで鯛もなか





  • 何と言ってもこの形でしょう。慶事にも使えそうですね。賞味期限ですが、夏場も7日間なら少し長い印象があります。要確認ですね。

羽二重最中





  • 羽二重最中
  • 販売価格:1,974円
  • サイズ:20.3×13.8×5cm
  • 賞味期限:9日
  • 特定原料:大豆

  • 御菓子司「新杵」
  • 東京都清瀬市中里5-8-1
  • 042-492-4411
  • 創業は明治43年(1910)

  • 羽二重もちは京都・福井の名産だから若干違和感があるが、美味しければ文句なしですね。

国分寺最中



  • 販売業者 有限会社 又一庵 (またいちあん)
    所在地 〒438-0086 静岡県 磐田市 見付 1767-4
    TEL 0538-33-1600
    公開メールアドレス info@mataichian.co.jp
    ホームページ http://www.mataichian.co.jp/
    明治三年(1870年)

  • こちらは定番商品。

栗最中



  • 夏場の季節限定というのは面白い。先日買って帰ったら評判はすこぶる上々。自分の口に入る前に売切れてしまった。で、再び買おうと思ってもなかなか手に入らない。

天下一最中

塩もなか

  • 信州 高遠藩 塩もなか
  • 中央道原パーキングエリアにて販売されているらしい。

  • 残念ながら、これ以上の情報がない。

万都の葉(まつのは)



  • 株式会社鼓月
  • http://www.kogetsu.com/index.html
  • 〒612-8235
  • 京都市伏見区横大路下三栖東ノ口11番地
  • 電話 075-623-1651
  • FAX  075-623-1656
  • 創業 昭和20年10月(1945)

つりがね最中

  • もう少し情報が欲しいね。

釣鐘最中

  • 釣鐘最中
    110円
    常陸国分寺の名鐘をモチーフ

  • 名称 高野菓子店(たかのかしてん)
    所在地 茨城県石岡市国府6-1-26
    TEL:0299-23-2121

いそもなか



いそもなか

(有)梅月本店
http://www.choshi-sweets.com/tabid/124/Default.aspx
〒288-0053 千葉県銚子市東町9-3
TEL 0479-24-9919
FAX 0479-24-9919

つぼ最中 灯台最中 大橋最中


  • つぼ最中
  • 灯台最中
  • 大橋最中


  • 情報不足。

たわら最中

  • たわら最中

  • たわら最中本舗・柳屋正家
  • TEL : 0480-35-2378
  • 〒 345-0036 
  • 埼玉県北葛飾郡杉戸町杉戸2丁目1927
  • たわら最中柳屋《こちらはどういう関係でしょ?》
  • TEL : 048-735-5324
  • 〒 344-0022 
  • 埼玉県春日部市大畑210

  • 今、トレンドの俵最中ですが全体にオフィシャル情報不足。お手上げ。

羽二重もなか




  • 羽二重餅總本舗 松岡軒(本店)
  • 〒910-0006  
  • 福井県福井市中央3-5-19
  • TEL:0776-22-4400
  • FAX:0776-27-4400
  • E-mail:shopmaster@matsuokaken.jp
  • URL:http://www.matsuokaken.jp/
  • 営業時間:9:00~17:00
  • 定休日:元旦のみ
  • 創業:明治38年(1905年)10月20日

太助俵最中 栗最中





  • 株式会社大丸屋製菓
  • http://www.daimaruya.jp/index.html
  • 群馬県沼田市横塚町1366-3 
  • 創業:明治25年(1892年)
  • フリーダイヤル0120-40-2489
  • TEL0278-22-2489

  • 大丸屋饅頭本舗、太助饅頭本舗、と名前が微妙に分かり難い。ブランドを明確にした方が良さそう。ネットでの認知度も高まる筈。

自作もなか




  • 自作もなか
  • 自作もなかセット 価格(税込) 1,200円
  • 【商品容量】大きさ(縦×横×高)/重さ:215×135×50mm/400g
  • 【商品内容】あんこ(80g×3個)、もなか種(6個分)
  • 最中の賞味期限は発送日を含めて3週間

  • 成田家
    http://www.monaka-naritaya.jp/
    〒662-0051)兵庫県西宮市羽衣町8-8
    電話番号 0798-22-3189
    FAX番号 0798-22-9208
    成田家は最中(もなか)と羊羹(ようかん)の専門店
    創業:明治初年(1868?)

  • このネーミングは感動的。手作り最中というところが多いが横並びを嫌った明快なネーミング。(余談ですが自作パソコンを連想する人もいるかもしれない)
  • 手作り系でも消費期限を3週間に設定しているのは良心的。専門店としての心意気が伝わってくる。

三升もなか 梅もなか 秋津灘もなか



  • 成田家
  • http://www.monaka-naritaya.jp/
  • 〒662-0051)兵庫県西宮市羽衣町8-8
  • 電話番号 0798-22-3189
  • FAX番号 0798-22-9208
  • 成田家は最中(もなか)と羊羹(ようかん)の専門店
  • 創業:明治初年(1868?)

  • 面白いのは西宮市でまとめたショップサイトに「にしのみ屋」とあること。小じゃれた感じで良いね。ただ、西宮流(これが市全体)とかのサイト名もあって、返って分かり難い面もある。最初から成田屋オフィシャルホームページに入った方が分かりやすい。
  • 梅最中は皮(種)が梅の花の形をしているので、梅餡が入っている訳ではなさそうだ。
  • 成田屋オフィシャルホームページにはQ&Aまで用意されている。素晴らしい。消費期限の日数表示がわかりにくいのは残念。

福俵





  • 福俵

  • 平野玉寿軒
  • 075-461-2025
  • 京都府京都市北区平野 鳥居前町6

  • 情報は結局「京菓子小町」さんの「福俵」のところでしか得られない。お背様でした。
  • これも俵最中系の一つ。「俵」系は最近富みに人気が高い。

お手づくり最中

お手づくり最中
12個入の画像です


    • お手づくり最中

    亀屋万年堂

    • 株式会社 亀屋万年堂
    • 創業 昭和13年12月
    • 設立 昭和54年4月
    • 住 所:〒152-8904 東京都目黒区自由ヶ丘1-15-12
    • T E L:03-3723-0345(代表電話)

    • 有名なお菓子屋さん。王選手が思い出されます。
    • 消費期限が分かりやすいと良いのですが。

    情けの塩もなか





    • 株式会社 かなざわ総本舗
    • http://www.syutujin.com/index.html
    • 住 所 新潟県上越市稲田4丁目11-5
    • 電話番号 025-525-8000(代表)
    • FAX番号 025-522-0021
    • 創業  明治20年代 金澤長之助が菓子店創業(仮に1890年とする)

    • ここは出陣餅が評判で看板商品になっている。笹団子も魅力的。
    • 消費期限の記載が良く分からなかったのは残念。

    古文書もなか



    • 古文書もなか
    • 120円
    • 菓庵 水戸屋
    • http://www.imap.ne.jp/cat1/data1/mitoya/
    • 群馬県伊勢崎市境東224
    • TEL0270-74-0212
    • その他の商品:
      ・蜜月の宿(90円)
      ・本陣餅(100円)
      ・桑の郷(100円)
      ・栗だんな(160円)
    • 創業:明治28年(1895)

    • 情報量が少ない。名前がユニークだし、パッケージも可愛いし、非常に関心がある。店の雰囲気も落ち着いた感じで好感が持てる。
    • 群馬県に行く機会が少ないのが残念。

    柚もなか

    • 柚もなか

    • 株式会社 湯の国
    • 電話番号:0739-42-2150
    • 和歌山県西牟婁郡白浜町堅田2801
    • 他の商品:
      ・紀州パルファン・熊野杉
      ・湯の国八景
      ・うすかわ饅頭

    • 紀州和歌山の最中と言えば”ゆずもなか”は分かっていますが、なんとも情報不足。
    • 何処かに画像があればもう少しイメージがはっきりするのですが、何か気になるお店と商品です。

    武蔵野木立


    • 武蔵野木立
    • http://www.aokiya.net/shouhin/monaka/kodati.html
    • 日保ち:60日
    • 最中皮と餡を別々に包装。甘さを控えた餡と、できたてのような最中のパリパリ感が格別の美味しさとのこと。
    • 単 品: 160円(税込み)

    • 真空パックで時間と品質を確保するのは最近のトレンド。パッケージのデザインもなかなか雰囲気がある。

    福々最中




    • 福々最中
    • http://www.aokiya.net/shouhin/monaka/hukuhuku.html
    • 日保ち:夏季8日 冬季10日
    • 最中の皮は、恵比寿様と大黒様をかたどっている。大変縁起の良い最中。中は、備中大納言赤小豆のつぶ餡。ひと口サイズの食べやすい最中。

    神狛最中



    ◇ 品
    ◇ 店

    ◇ 評

    つけ札








    黒ごま最中




    • 黒ごま最中
    • http://www.okashi-tomatsu.com/product/58
    • 販売価格: 315円 (税込)
    • 内容量:210g
    • 賞味期間:90日
    • 原材料:あん、砂糖、水飴、麦芽糖、もち粉、黒ごま、でん粉、寒天、竹炭
    • 商品形態:個包装したお菓子をチャック付の袋に入れている。

    • 株式会社 外松
    • http://www.okashi-tomatsu.com/
    • 〒399-3103 長野県下伊那郡高森町下市田3121-3
    • 電話番号:0120-315-250
    • FAX:0120-315-866
    • 昭和7年創業(1932年)

    • 長野といっても南信ですから趣はやや異なります。どちらかといえば地味なその分だけ素材を大切にする姿勢があるように感じられます。
    • 日持ち90日は長いように思うがパッケージングの工夫の結果かゴマ餡の特性かと思う。でもやはり出来立てを食したいものです。
    • 最中皮には竹炭を入れているのも特徴の一つ。形を遊ばないで中身で勝負しているのは好感が持てる。価格も十分納得できるレベル。

    Q: 最中を楽しむ頻度は?

    Q: 最中の餡の好みは?

    • お気づきの点についてお知らせいただければ幸いです。有り難く参考にさせていただきます。但し、このメールアドレスは基本的に受診専用としております。予めご了承下さい。